C55 30号機の加工   其の14
ボイラーにキャブを本付けしました。
バックプレート廻り全て終わりました。
キャブの床板を作ります。
実機に過去にリベット付きの帯板がありました。3か所の一本目が天窓と干渉するので此処で付けます。
半田のキサゲが大変です。天窓を取付、帯板2箇所目半田付け
屋根板をキャブ側板の内側にピッタリはいる様調整しました。
屋根板を作ります。
屋根上の帯板取り付け完了致しました。
屋根板後部に(霧除け)を取付→キットのパーツは使用不可
屋根裏に木目板を半田付けしました。
公式側の側板を取付ます。
キャブを組み立てます。90度を確認して仮止めします
屋根を取り外し可能にするため、妻板内側にストッパーを付けておきます
暖房安全弁を台座作成、0,8ミリのパイプ利用でまとめました。
キャブ内で充分に半田を流します。
地道に帯板半田付け、キサゲを作業中
天窓の取付面のRと、屋根のRを合わせなければなりません
位置が合ったのでカシメ、半田を処理しました。

忘れて

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金岡

公式側に信号炎管を取付ました。
仮にボイラーに載せて見ました。
バックプレートも調整して取り付けました。
逆転機の表示器が取れていたので、一旦外して作り直し取り付けました。
前面も取り付けました。
屋根止め金具取付、線材でカシメました。前側です・・
屋根後部の止め金具作成、位置出しして半田付け、